2008.01.31
サメはそんなに怖いか?
そりゃ見た目はあれだけどさ。
ホオジロサメに食われるのなんざ、サバンナでライオンに食われるより低いんじゃないのかと(根拠無い)
あいつら、そうそう人が泳ぐようなところ泳いでないし。
あいつらがいるようなところで遭難したら食われるか溺死の二択だし。
マスコミもサメの恐怖を煽らないでよ。肉食獣(もっと言えば野生動物)が怖いのは当たり前じゃないか。
そんなにサメを怖い怖い言うならライオンとかも怖い怖いって言おうよ。何でサメだけ悪役やねん。
そもそも数が激減してるのにさ、ホオジロザメ。それで嫌われたら可哀想という気持ちが。
ジョーズの影響力って凄いのよね。一時期乱獲されたらしいし。
数が多すぎて間引くのはいいと思うけど、乱獲したら生態系崩れちゃうんだよ。
(何を間引くのに賛成かを書いたらオーストラリアの過激な人に怒られるから書きませんが)
海の生態系のトップなのに、何であんなに怖がられる必要があるのかなぁ。
イルカの反撃食らって内臓破裂で死ぬような生物ですよ?(軟骨魚類だから)
甘噛みしてこれ、アシカかゴミか?って判断する生物ですよ?(歯があれだから致命傷にはなりますが)
まずはとっとっと俺の縄張りから出て行けよとアピールする奴もいるんですよ?
鼻がよすぎて物凄い遠くの血の匂いをかげるけど大量の血をかいだら何が何だかわからなくなってパニくる生物ですよ?(手がつけられなくなるけど)
そもそも、海に入ってサメに襲われた→怖いというのが何だか納得がいかなくて。
そこに何かが潜んでいる危険性ぐらい考えて入れよ、と。
丸腰でサバンナに行ってライオンに襲われた。って言ったらお前はアホかって言われますよ。
そこに餌があったら食うに決まってるじゃないですか、野生動物なんですから。
サメが怖いならサメが絶対に出ないような安全な海で遊びなさい。あるから(多分)
とかまぁ、バラエティ見てて思ってました。バラエティにんなこと言ってもと言われたらそれで終いなんですが。
後、最後にひとつ。
ヘドロまみれで死んだサメを前に「人がサメに襲われる危険性もあったのです」みたいなこと言ってたけど
そんなサメが死ぬようなヘドロのところに落ちたら人、食われる前に助からないって。
サメ好きだから、何かちょっとテレビ見て腹が立った所存でございます。
えぇ、とっとと試験勉強します。
2008.01.29
全てを押しのけ
全ての煩悩を排除するのです。
その力を全て勉強に注ぎ込むのです。勉強欲へと昇華させるのです。
隣の物音が聞こえるようなら聴覚を遮断して全てをシャーペンにこめるのです。
書くのです。読むのです。覚えるのです。ただひたすらに勉強するのです。
必死に言い聞かせたら今までにない感じに勉強できた。不思議。
隣人の騒音と戦いながら明後日のテストを迎えます。
頼むから青春するなら俺が寝てからにしてください。
寝る寸前に始まったら秘奥義ぶっぱなしたくなります。
勉強中だと壁をぶち抜いて説教しに行きたくなります。
決してしませんがね。えぇ。ナギ節を待ちますとも。えぇ。きっとすぐそこさ。
2008.01.26
高校時代から思ってることだが
何でテスト前になると筆が進むのかねぇ。
勉強する手は動かないのに。全く不思議なもので。
そういえばエコ偽装とかテレビで言ってますね。
偽装は悪いことだけど、内部で無茶だ無茶だって言われるような
エコ基準作らなきゃいいのに。日本の紙は間伐材とか利用してるってきいたし
新しい紙つかっちゃったっていいんじゃないのかな?
自分もまだ詳しく学んでいないのでよくはわからないしえらいこといえないんですがね。
でも、目指すのは持続可能な発展じゃなかったのかなぁ。とかは思ったりもしたり。
後、森林伐採は悪みたいな風潮もどうにかならないのかなぁ。
滅茶苦茶に切りまくればそりゃ悪いけど治山したり、遷移を食い止めたりとか、
定期的な無理のない計画を立てれば木はいい資源なんだから。
使わなかったら二酸化炭素固定も弱くなるよ。
あー、まぁ、読み流してください。
どうせ裏に置くんだからと赤ずきんをよりダークに染め上げている藤本でした。
2008.01.19
後ろ向きに全力疾走
諸事情を説明するのを省くと物凄い後ろ向きな出来事。
独りでゲームボーイ二つ使ってポケモン通信交換してました。
そのまま独りで250匹集めました。
持っているソフトではケンタロスがつかまらなかったので251匹になりませんでした。
対戦相手もいないのに全員レベル100にしました。
相手がいなかった理由:ポケモンブームが終わったときに再びはまり始めた。
何か、皆そのとき別のゲームにはまってたんだけど、
金なくて買えなかったからポケモンをやり続けてたんだと思う。
この後ろ向きな出来事を胸に「あのときよりはマシだぜ」と、辛苦を乗り越えていきます藤本です。
いや、そんな逆境にさらされているわけでもないのですが。
それはそうと、「ハナマル☆センセイション」が頭をエンドレスリピートしやがります。
はなまる幼稚園で検索かけたらニコニコでヒットしてしまい聞いてしまいました。
呪いの歌か?頭を離れない。頭を離れないのは俗・絶望先生のOP、EDだけでいいです。
というか再来週テストだぜ。勉強しろよ、自分。
もう既にあきらめた教科が2つあるから本当に勉強しろよ、自分。
小説にしろ、勉強にしろ、モチベーションの続かなさをどうにか改善したい。
拍手返信:
>赤ずきん〜
期待に沿えるようなものをと他の小説の暇を見つけては書いてます。
いつアップできるか、まずはそれが問題ですが(汗)
2008.01.16
めーでー、めーでー
昨日、このブログに乗せた【赤ずきんは狼に食べられた】
元ネタが元ネタで、やろうとしていることがやろうとしていることなのでちょっと今までのより、
危ない感じにはなるだろうなぁ。とか呑気に考えておりましたが
予想外に危険なことが判明。
いや、そんなえちぃ気分で書いているわけじゃないのですが(マッドーマッドーとか思ってます)
それでも傍から見たらそういう解釈で見れるし、そもそもこんなおおっぴらなところに
置いていいような内容じゃなさげで。というわけで連載してから手直し加えて小説置き場に置こうと思ったのですが、裏に置くことにします。裏、ないけどね。
てなわけでまた暇なときに作ることにします。トンテンカンテン。
あぁ、面倒だ。でも、一応健全サイトでありたいのです。ここは。
でも、年齢制限ってどのくらいからかけたらいいのかわかんないんだよね。
R15ってどのくらい?R18はわかるけど、今書いている描写はどんなもの?
チキンなのでもう裏に突っ込むことにしましたが。
自分で作るとか言っておきながら、全然コンテンツ増えそうにないとか思ってます。
あぁ、ブログのネタになると思って考えたのになぁ……。結局、使えないのか……。
2008.01.15
赤ずきんは狼に食べられた(1)
最近、民話だった赤ずきんを読んでそれでちょっと書きたいなぁと思って
赤ずきんを元にしたお話です。目指せやるせなさ。
しょっぱなから微グロで始まりますので嫌いな方はご注意を。
ガツリ、ガツリと肉を食む音が、静まり返った森の中の小屋から聞こえていた。
その小屋の中ではギシリ、ギシリとベッドが軋み、一人の女性が捕食されていた。
捕食されて裸体を晒している女性の、薄く開かれたその瞳は何も映しておらずその女性が既に息絶えていることを無言ながらに物語っている。
細く差し込む月光の元、一匹の獣の晩餐会は続く。ガツリ、ガツリとその細く滑らかな四肢から肉を食い千切り、飲み込む。
その味を一口一口確かめながら、ガツリ。ガツリ。冷たくなったその身体を食べていく一匹の灰狼。
その前足から真っ赤な頭巾が音も無く、血が飛び散り、散らかった部屋に落ちた。
おばあちゃんの小屋の中、赤ずきんは狼に食べられた。
【赤ずきんは狼に食べられた】
赤いずきんをかぶった一人の少女が薄暗い森の中を歩いていた。その漆黒の瞳は伏せ目がちで足取りは重い。
腕にお母さんから渡された木の籠を提げてテッケラテッケラ、暗い森の中を歩いていた。お母さんの言葉を、思い出す。
「このお肉とワインを森の中にいるおばあちゃんの所へ持って行ってね?」
少女はその言いつけ通り、森の中ほどにあるおばあちゃんのところへと向かっていた。するとほどなくして少女の目の前に分岐路が現れた。
どっちだったかな。と少女が迷っていると
「どうした。お嬢ちゃん。何をそんなに迷うことがある?」
背後から声をかけられた。道の脇で中型犬程の大きさをした灰色の体毛をした狼がしゃがみこんで金色の目でこっちを見ていた。
「おばあちゃんの家への行き方を忘れたの。……本当、久しぶりだから。ここまでくる森の中も、大分変わっちゃってて」
「おばあちゃんの家?」
「うん。この先にあるはずなの。庭にヒイラギが植えられている小さな小屋なんだけど」
「その小屋なら……」
この森の中で小屋なんて一つしかない。ならばあれだろうと正直に答えようとして狼は待てよ、と少女を見た。
まだ幼い感じが残っているとはいえ、その姿は秘められた美貌をかもし出していてこれから先の成長を楽しめるプロポーションをしている。
肉付きも痩せすぎでもなく、太りすぎでもなく、程よい感じで瑞々しい、若い果実のようだった。
狼は生唾を飲み込んで、この娘を食べてやろうと思った。
「狼さん?」
「あぁ……小屋なら、左の道をまっすぐ行けば着くぞ」
「そう?ありがとう」
と残っている幼さを全く感じさせない、大人が浮かべるような静かな微笑みを浮かべて少女は一礼した。
「そうだ。お嬢ちゃん。あんたの名前は何だい?」
それに何故か一瞬戸惑った後、少女は愁いを帯びた笑みを浮かべた。
「本名なんて、全然呼ばれてないな。だから狼さんも、赤ずきんって呼んでくれたらいいよ」
「……そうかい。じゃあ気をつけな。赤ずきん」
その仕草がどうしても少女のものとは思えないところを不思議に思いながらも狼は左の道を行った赤ずきんが見えなくなったところで
右の道――小屋に先に着く道を疾走した。
左の道は確かに小屋へと辿り着く。だが、右の道から行った方が先に小屋へと辿り着ける。
狼は赤ずきんが歩く速度よりも格段に速く、その道を疾走していた。
森の中で食べると、他の獣達が近づいてきて一人の食事を楽しめない。
せっかくの上物なのだから、一人でじっくり味わいたい。小屋の中ならば誰も入ってはこないだろう。
そう思って狼は舌なめずりをした。さっさと先に行っておばあちゃんを始末して、小屋の中で待ち伏せしてそこでじっくり食べればいい。
だが、狼はこの時忘れていた。その小屋の近くを何度も通っていたのに。その小屋がどんな小屋だったかということを。
〈続く〉
何といいますかね。
適当にあらすじを考えていたら裸体になってました。てへ。いや、死ねばいいと思うよ(注:ロリコンじゃないです)
グリム童話での赤ずきんはシンデレラとかと比べてもかなりマシで怖くないけど、
民話だった元の赤ずきんは怖いだけでなくピンクい表現が少し混じっているのですよ。えぇ。
でもそれよりもひどいのがカニバリズムの表現がねぇ。何といいますか。
日本のカチカチ山なみのグロさがありました。
それを見て、やっぱ何事も本物が一番だなぁとか思っちゃったのはどうかと思いますが、
改変される前の民話の赤ずきんが本当に言いたかったこと、伝えたかったことが伝わってきたのは(それが正しい解釈かどうかわからないけど)やっぱり民話での赤ずきんを見てよかったと思いました。
でもまぁ。この赤ずきんは狼に食べられたで、その民話での赤ずきんから自分が感じたものを表現するかといえば、
全くしないんですけどね。
ただ、萌えの突き進む方向へ書き進むぜよ。
拍手返信:
>自分の好きな人が〜
自分のしたいようにするしかないんじゃないんでしょうか?
ただ、うちは別に恋愛相談サイトでも何でもないのですが(汗)…誤爆?
2008.01.13
なぜーかせつなーくーなーるのー
どんなものかわからなかったので、メイド服販売サイトでメイド服をガン見してました。
なぜかものすごい寂しい思いになりました。
やっぱこういうのは2次元がいいなぁ、と思いました。
頼む。メイド服だけ見せてくれ。メイドさんは二次元だけで十分間に合っておりますとも。
メイド喫茶に二回行った事のある奴のいう台詞じゃないけどね。
写真も撮ったしさ。
2008.01.09
思い出した
カレーの報告なんかじゃなかったんだよ。
忘れる前に書き留めておきたかったんだよ。
実は時たま、結構昔から見る夢があります。
何か、ドラクエのゲームの映像っぽいんですけどね。ドラクエにしては欝度がひどいので
本当にゲームの内容かどうか、わからないんですよ。
夢に出る内容はこんな感じです。
そこは廃墟の街。魔物に荒らされた、見るも無残な街。
主人公はそこを過去に訪れたことがあった。この街が廃墟になり行くときに。
主人公はとある家に入った。以前訪れたとき、そこには母親と子供がいた。
母親は、魔物から子供を守ろうと地下の隠し部屋に子供を隠した。
そして外からわからないように入り口を再び本棚で隠した。
その後、街は廃墟と化して主人公が再び訪れたこの家も見るも無残な廃屋と化していた。
床に、天井に穴が開き、カビが生えたいつ自壊してもおかしくない廃屋に。
中には一匹の魔物がいた。
それを駆逐して主人公は子供が本棚をどかし、隠された隠し部屋へと入った。
そこには、小さな子供のものと思われる白骨が散らばっていた。
以上、みたいな。欝展開なので見ているときは中々につらいものがあります。
さて、こんな展開がドラクエであったっけ?
可能性があるのは5か6だと思うんですけどね。
やったことあるドラクエは3、5、6、7.この中で5は少年、青年、オヤジの3パートに分かれているから過去に訪れるみたいなことはできるんです。
で、6はといえば夢の世界と現実の世界を行き来できるので、夢の世界で廃墟になる前の街を見て、現実の世界で廃墟になった後の街を見ることができるんです。
ただ、さっきも書いたけどこんな欝展開、ドラクエで起こるかなぁ?
大分と前から見るし、スーファミのドット絵で繰り広げられるので何だかインパクトがあるんですよねぇ。
確かめて見ようにも最近、PS2をつける気力がありません。DSでリメイクされるのを待って検証したい。だけど金がない。
うぅむ。せめてPSPでリメイクしておくれ。
2008.01.09
スジ肉が安かった
VOCALISTをついついVOCALOIDと見間違えてしまいます。
うぅむ、もう頭がそんな風になっているのだなぁ。
スジ肉が牛なのに、g100円だったので、カレーにしました。
普通に美味しかったです。
明日起きてみてみたらぷるんぷるんになりますようにという思いをこめてひたすら煮込んでます。
どうなることやら。なってたら楽しい。
ニュース番組の天気予報士の片平さんがむしょうに応援したいです。あの人好きだ。
何が言いたい記事なのか、よくわかりません。というかカレーを食いながら記事を書いてたら
カレーが冷めてどろんどろんになってきました。さっさと食います。
しかし自分、カレーか焼きうどんかスパゲッティで一年乗り切ってきたような気がするぞ。
2008.01.08
マジボケ
ついさっき思ったことをありのままに話すぜ!!
普通に、今年のエイプリールフールは何もしなかったなって思っちゃったぜ。
四月馬鹿ではなく、只の馬鹿になるところでした。
何で正月を四月と間違えたんだろうか。今までと全然違う正月だったからだと思うのですが。
あぁそうそう。金沢からは帰宅しております。
あの後、金沢城で3〜4時間過ごしました。寒かったよ。
そしてふと悟ってしまいました。
孤独だっていいじゃない。
心通い合う仲の友人が少しでもいて、
居場所があればそれは十分、満足できる生活じゃないか、と。
というわけで背伸びなんてせず、自分の速度で自分の道を唯我独尊態勢で走りたいと思います。
他人の目なんて気になるし、寂しくもなるけどそれはケースバイケースで(早速矛盾)
まぁ、適当に欝になったり、テンション高くなったりしながらまったりやっていきます。
一人旅で何かを得たような、得なかったような。
来年は北海道に行きたいのですが、流石に北の海で独りは心が折れそうなので仲間を酒場で探してきます。
冬に行くか、夏に行くか・・・。
あ、後。ドラキュラを見て、ミナ・ハーカーという女性の名前で妙に引っかかっていたのですが
リーグオブレジェンドという映画に出ていたんだということを思い出しました。
リーグオブレジェンド(いろんな小説の主人公が出てきて悪と戦う映画)
そこにミナ・ハーカーはドラキュラ役として登場し、ドリアン・グレイと恋人役になっていたのですよ。
・・・今ならわかる。素敵サイトさんのあの叫びの意味が。
ミナ・ハーカーは最終的にドラキュラになる前に呪いが解けたし、旦那(ジョナサン)もいるんだよね。
しかも(まぁ、訳された奴だから本当はどうなのかわからんが)理知的な人だったし。
あんなコウモリひきつれて空飛んだり、えろちっくなこと言わないよ。
思いのほか、突っ込みどころ満載の映画だったようですね。あれは。
いやー、元ネタわかるって楽しいな。
2008.01.07
金沢に来ました4
今日、帰ります。帰りの特急まで暇です。五時間ほどやることがありません。
暇なのでまた金沢城でも行ってきます。
暇なのでまた金沢城でも行ってきます。
2008.01.06
金沢に来ました3
友人との待ち合わせまで時間があるので金沢城に来ました。
田舎者にはでかすぎて迷いました。待ち合わせに遅れるかと思いました。
途中でテレホン法話なる看板を見かけました。電波系とか言ったら罰当たりそうです。
独り旅で少しロンリネスだったのですが昼飯に入った店の定食でお腹いっぱいになったので満足です。
安い感覚だけどまぁいいや。
田舎者にはでかすぎて迷いました。待ち合わせに遅れるかと思いました。
途中でテレホン法話なる看板を見かけました。電波系とか言ったら罰当たりそうです。
独り旅で少しロンリネスだったのですが昼飯に入った店の定食でお腹いっぱいになったので満足です。
安い感覚だけどまぁいいや。
2008.01.05
金沢に来ました2
風強いわ、寒いわで予想外に冬の日本海は手強かったです。風邪ひく前に帰ってきました。
誰もいないかと思ったらサーファーが結構いました。凍死しないでください。
てっぺんにボンボンのついたどでかい毛糸の帽子をした人を見つけました。
よくみたら子供を肩車してるだけでした。
明日も懲りずに海に行ってきます。
誰もいないかと思ったらサーファーが結構いました。凍死しないでください。
てっぺんにボンボンのついたどでかい毛糸の帽子をした人を見つけました。
よくみたら子供を肩車してるだけでした。
明日も懲りずに海に行ってきます。
2008.01.03
やっと発見
ブラム・ストーカー著、ドラキュラ翻訳版をようやく発見。さっそく購入。
読むとヘルシングの元ネタがわかるので面白いです。
ヴァン・ヘルシングがずば抜けて強いのは何で。
初期レベルが50ぐらいありそうなんですが、このおじさん。
後、伯爵(もちろん初期レベル100)がアーカードよりもかなり顔色悪いですが、
悪役ぶりは同じぐらい・・・あれ、アーカードって悪役・・・?
いつか英語版も手に入れて自分で翻訳してみたいものです。
手に入れた翻訳版は訳者が結構改ざんしてるってあとがきでいっていたので。
やっぱり著者の考えを直に訳すほうが言いたいことを理解できるのかなとか思ってます。
めんどいんだけどね。
以下、スタオー雑記。
そういやスタオー二週目、2ndで確認していたぎぞうくんしょうをリバースサイドで作成できることに気づいてしまいました。
今ではぎぞうくんしょうを複製しては戦闘、複製しては戦闘を行うことでレベルがもりもり上がっています。
金は賢者の石を女神光臨バックアップの元、量産することにより手に入っていたのですが
これによりレベルまで自由自在に上げることができるようになってしまいました(レベル100まで)
スキルポイントも手に入れ放題。今までの苦労は何?
ただ、細工はオーケストラバックアップでないとイリアさんが必ず失敗します。
スキルレベル10で器用な指先あるし、はんだごてもあるのに何で?
ピックポケットの成功率もやたら低いし。まぁ、盗ってまでほしいアイテムなんてそうそうないんですが。
今やってる2週目も1週目とさほど変わらない面子なのが少し残念。(シウスがフィアに変わっただけ)
バーニィホイッスルのためにペリシーを仲間にしたり、フィアのためにヨシュアを仲間にしたりすることでフィアしか面子が変わってません。
だって便利じゃないですか、バーニィホイッスル。
2ndと違ってカモンバーニィないんだからさ。
シウスじゃなくなったのは趣味です。フィアさんはクリエーション失敗したときの台詞が何か可愛いですよ?
やってみたいぞ、ハーレムメンバー。
男2人、女6人の夢の面子。
・・・できんのか?根本的に無理なのか?
2008.01.02
開けましておめでとうございます。
何を開くっちゅうねん。
まぁ、そんなことはどうでもいいのですが、今年もよろしくお願いします。
全然更新しないサイトですが。
部活の締め切りに追われたりが主な原因です。
でも今はスタオーが主な原因に変わりつつあります。
だってイリアさんがイリアさんが。
だってしょうがないじゃない。愛してしまったんだもの。
まぁ、愛まではいかないけどもさ。
それでもラスボス相手に攻撃が届かない姿など感動を覚える。
・・・ダメだ。ダメ電波を受信してしまった。
以下、正月早々毒されたくない方は見ないでください(反転)
少佐の演説風にイリアさん萌えを語ってみた。
諸君 私はイリアさんが好きだ
諸君 私はイリアさんが好きだ
諸君 私はイリア=シルベストリが大好きだ
気功掌が好きだ
流星掌が好きだ
気功蹴が好きだ
練気拳が好きだ
蒼龍醒雷破が好きだ
朱雀衝撃破が好きだ
玄武覇王拳が好きだ
白虎吼破弾が好きだ
裏桜花炸光が好きだ
平原で 街道で
塹壕で 草原で
凍土で 砂漠で
海上で 空中で
泥中で 湿原で
この地上で戦うありとあらゆるイリアさんが大好きだ
戦列をならべたイリアさんの蒼龍醒雷破が轟音と共に敵陣を吹き飛ばすのが好きだ
空中高く飛び上がったイリアさんが桜花八卦掌で敵をばらばらにした時など心がおどる
CPUの操るイリアさんの練気拳が敵を撃破するのが好きだ
《悲鳴を上げて燃えさかる戦車から飛び出してきた敵兵をMGでなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった 》
《銃剣先をそろえた歩兵の横隊が敵の戦列を蹂躙するのが好きだ 》
恐慌状態のイリアさんが既に息絶えたロニキスを何度も何度も蘇生させようとしている様など感動すら覚える
《敗北主義の逃亡兵達を街灯上に吊るし上げていく様などはもうたまらない 》
泣き叫ぶ雑魚達が私の振り下ろしたLボタンとともに金切り声を上げるイリアさんにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
哀れな抵抗者達が雑多な小火器で健気にも立ち上がってきたのをイリアさんの白虎吼破弾
が都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える
《露助の機甲師団に滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった村々が蹂躙され女子供が犯され殺されていく様はとてもとても悲しいものだ
英米の物量に押し潰されて殲滅されるのが好きだ
英米攻撃機に追いまわされ害虫の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだ 》
諸君 私はイリアさんを地獄の様にイリアさんを望んでいる
《諸君 私に付き従う大隊戦友諸君 》
君達は一体何を望んでいる?
更なる萌えを望むか?
情け容赦のない糞の様な罵倒を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし三千世界のイリアに萌える嵐の様な萌えを望むか?
『イリア! イリア! イリア!』
よろしい ならば萌えよう
我々は渾身の力をこめて今まさに叩かれんとするキーボードだ
だがこの暗い闇の底で11年もの間堪え続けてきた我々にただのイリアさんではもはや足りない!!
萌えるイリアさんを!!
一心不乱に萌えるイリアさんを!!
《我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残兵に過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強兵だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総力100万と1人の軍集団となる 》
イリアさんを忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう
連中に彼女の味を思い出させてやる
連中にイリアさんの軍靴の音を思い出させてやる
天と地のはざまには奴らの哲学では思いもよらない事があることを思い出させてやる
一千人のイリアさんの信者達で 世界を萌やし尽くしてやる
《「最後の大隊大隊指揮官より全空中艦隊へ」
目標英国本土ロンドン首都上空!!
第二次ゼーレヴェー作戦 状況を開始せよ 》
「萌えるぞ諸君」
書いていて思ったんですが、
真剣に病気かもしれない(汗)
《》の部分は改変できなかったところです。睡魔には勝てません。
また後日改変します。
正月早々スタオーにも手を出しそうな藤本でした。
まぁ、サモナイよりも前に素敵サイトをはいかいするほどはまったのはスタオーだったんですけどね。
しかしこういう5分を小説に費やせばいいのになぁ、自分。
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